くろプラ日記

ふともも。

人形959

太ももを鋳込みました。
やっぱり体力面が回復してないのか、精神面が回復してないのか、今日はこれで限界です。
やっぱり2か月間うつで落ちてたのが悪かったんでしょうか?
気になる点といえばしま模様が所々でるところです。
泥しょうが硬いのか?
一度乾かして磨いてみて消えるようだったら、そのまま燃焼な感じです。
それにしてもしんどいです。
もう少し休んでからと思っているのですが、手持ちぐささがあって作業を進めたいと思ってしまいます。
ゆっくり作業していこうと思います。


追記
最近個人でのロボット開発は難しいと思えてきました。
ハードはわかるのですがソフトの部分ができないのです。
海外のソフトでは言語的に難しいということ。
オープンソースというけれど、何となく重要な部分が抜けている感じで理解ができないHP。
そう考えてみると、日本で主流のラジコン式のロボットは作れるが人工知能を使用したものの制作は個人では無理であるということであるということがわかってしまいました。
まぁ、ハードの部分は大体わかっているので、ロボット本体は作れそうですが、いかんせん、重要なブラックボックスのソフトの部分が理解できません。
日本語で出てくれたらまだわかるのかなと思うのですが、そういった開発をしているところは日本にはないようです。
気になる点としてはヴィストン社のものですが、市販されるかは微妙です。
たぶん、市販されれば大幅に個人クリエイターが増えると思うのですが。
ハードの制御と人工知能の制御が可能なのは画期的だと思うのですが、会社的には閉鎖的なようです。
まぁ、著作権の問題もありますし、虎の子のプログラムなのでしょう。
そう思うと日本のロボット産業は世界から遅れるということは目に見えているのです。
まぁ、日本の企業体質なのでしょうがないといえばしょうがないのですが、しかしとても残念な気もします。
日本の労働者人口が減少するのであれば、ロボットで補充すればいいと思うのです。
彼らにも言い分があると思うのでちゃんと権利を保障して。
いつかは人工知能が人間の知能を超えることがあるかもしれません。
その時は、かられが決めればいいと思います。
もしかしたら,ガイア理論的に排除される側になるかもしれないかもしれませんが、もしかしたら共存ということになるかもしれません。
老考えてみるとロボット開発、特にソフト面の開発は重要だと思えてきます。
そう考えてみるとヴィストン社は日本の中では先行していると思います。
できることならば公開をしてほしいものです。
卓上ロボットに人工知能を入れても大して役に立たないと思うのです。
話すごとが重要ではなく、存在してそこにいるということが重要なのです。
この思いは消してヴィストン社の人たちには届かないのです。
メールを打っても返事がありませんから^^;
ブラックリスト入りか^^;
まぁ、来年ぐらいにはSODAが一般販売されることでしょう。
しゃべるだけの人工知能がどこまでできるのか見ものです。
ハードを操作できる人工知能こそがこれからの社会に必要なものであると思います。
そのような開発に使われるようになるようになってほしいものです。

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