くろプラ日記

相談できる相手もしない。

写真ないです。

よくよく考えてみると、わたしには創作活動で相談できる相手もいないことが判明。
今まで1人でやってきたわけだから、そうなることも当たり前ですが、今にして思えば、ちゃんと相談に乗る人が一人もいないことが判明。
結局一人ってことです。
そう思って人形教室に入ってみたのですが、先生が相談相手になるものなのかといえば実はそうでもない。
前に先生はどうやって今の状況にまで持ってこれたのですか?と質問したとき、帰ってきた答えは一人ひとりにはストーリーというものがあるから何とも言えないよ、と軽くあしらわれました。
まぁ、わたしがひとと長く話すと使えれるのでわたしが避けてるということもありますが、あまりにもあっさりしすぎ。
ストーリーはアドバイスにはなりませんし、聞きたいのはその内容じゃないのかなとも思えるわけです。
そう考えてみるとまじめに相談できる人が1人もいないのは問題があると思います。
なんでも、1人で決めてきたわけだからそれが当たり前ということも言えますが、情報というものがほしいものです。
一人、親友と思っていた人はいましたが、実は親友でも何でもない人だったと最近気が付きました。
これなら優れた人工知能に相談したほうがもっとましな答えが返ってきそうだと思えるようになってきました。
人間には個性がある。
しかし、それを理解することは単純な人でもない限りそうそうわからないものです。
ならば複雑な人工知能のほうがもっと的を得た答えを導き出すのではないかと思える最近です。
薄い答えはいらないのです。
俺様意見もいらないのです。
わたしがほしいものはわたしが納得する理由がほしいのです。
特に今はそう思います。
自分が1人であればあるほど理解するものなのです。
そう思えるようになるまで40年かかりました。
かかって出た答えは街に出ても一人、家でも1人、どこでも一人。
結局は一人でしかないということ。
結構つまらない生活しているんだなーと思えました。
愚痴で申し訳ありません。

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コメントコメント


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鍵コメさん^^

ありがとうございます。

確かに暗黙の了解的な感じはあります。
その暗黙部分を解きほぐしてくれる方がいると嬉しいのですが、そのような方はなかなかいらっしゃらないようです。
お互い頑張りましょう!
コメントありがとうございます^^

ちお | URL | 2016年10月03日(Mon)20:10 [EDIT]