くろプラ日記

胴体磨き完了。

人形997

胴体も無事磨き終えました。
次は最終問題のお顔です。
とりあえず、割れやすいので力加減が重要です。
でも、今回は新しい道具を手に入れたのでそれを中心に使おうと思っています。
豚の毛でできた刷毛です。
たしか^^;
弾力性があり硬すぎもしないのできれいに磨けるのです。
スポンジやすりは細かいところで使うようにしようと思っています。
とりあえず、お顔が終われば本焼きに入ります。
お顔6個ありますが、いくつ生き残れるかかけの要素が大きいです^^;
目のところをしているときが一番難しいです。
今までの用に筒状でないのでこわれやすいのです。
のんびり時間をかけて仕上げていこうと思います。

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腕磨き完了。

人形994

今日は調子が良かったので朝から腕を磨いていました。
案の定やりすぎて体調不良に^^;
ですが、腕パーツすべて磨けたので良しとしましょう^^
次は問題の胴体とお顔です。
一番難しいものはお顔です。
すぐひびが入ります^^;
なので、次はまだ丈夫な部類に入る胴体にしようと思います。
胴体は上半身と下腹部に分かれています。
どっちがもろいかといえば、どっちもどっちです。
時間をかけて磨いていこうと思います。
まぁ、体調次第ですが^^;

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お手手とあんよ磨きました。

人形991

お手手とあんよ。
数そろいました^^
ちなみに手前のほうの列は本焼きをしています。
奥側の列が新しく磨いたものになります。
ものが小さいので結構丈夫です。
お顔とかになると湯口の面積が広い分壊れやすかったりまします。
次は腕を磨こうと思います。
パーツ的には小さいしあんよやお手手のように複雑でもないので今の体調でも早く終わりそうです。
たぶんですが^^;
最後はお顔といった感じで、本焼きに入ります。
まだまだ先の話です。
のんびりやります。
ちなみに、キットのお人形のほうですが、一向に進んでいません^^;
結構、腕、脚を一体化させると難しいことが判明。
石膏型が上手く作れるように作るのが難しい感じです。
これは時間をかけてゆっくり作り上げるほうが無難だと思いこちらものんびりペースです。
ビスクドールを増やす方向でやっていこうと思っているので。
出ないと、数がないとイベントに参加もできませんしね^^;
そこで教室の宣伝もしたいので、どちらかというとビスクドール先行で進めていこうと思っています。
キットは教室の時に進める感じでいこうと思っています。
健康だった昔が懐かしいです。
ここまで健康が壊れなかったら自分のしたいことができなかった自分の判断力のなさもだめだめですね。
変に責任感があるのも困りものです。
責任感がないほうが楽に人生いきれますね。
今は責任感がないので気が楽です。
人に期待されることもなくなったので気持ち的に楽ですね^^
自分の体調に合わして進めていこうと思います。

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脚セット磨き完了。

人形988

体調に合わしてのんびりペースで進めています。
脚のセットが磨き完了です^^
始めは目の細かいスポンジやすりで磨いて、最後は手のひらや指で磨くときれいに磨けます。
生生地のみがきかたのこつ?のようなものですが、手のひらが荒れてしますのが欠点です^^;
さて、次はぼのパーツを磨こうかな~。

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磨きの準備。

人形985

PM2.5までキャッチしてくれるフィルターです。
俗にいう業務用ですが手には入ります。
ちなみになぜフィルターが必要かというと、磁器の粉は磨くとものすごく細かいので肺に入ることもあるので、健康面から導入しました。
まぁ、外ですればいいのですがさむいし・・・・。
ということでこの機会がものすごく奥のほうにしまい込んでいたので、発掘をしていました。
発掘が大変で今日はここまででダウン。
明日に・・・・と思ったのですが、明日は粘土の日なので、お人形を作ろうと思います。
外出をすると2日間ぐらいはダウンしているのが痛いです。
疲れない体にはどうやったらなるのでしょうか?
答えは簡単、うつ治せですが、治りません^^;
EMSで筋肉を太らせようと模索中です。
太ももの前のほうの筋肉が1番大きいのでここを鍛えるといいそうです。
ここを鍛えると脂肪の燃焼もよくなるので体重はこの方法で頑張ってみます。
頑張るのはEMSですが^^;
とりあえずウォーキングするときはニトロ持って行けと言われるほどなので、それもあって筋肉が貧弱になっているのでしょう。
EMSがんばれ!

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人型のロボットが少ないのはなんでだろう。

しゃしんないです。

1つは必要性がないからではないからでしょうか。
というよりは、指がないからだと思います。
多くの人型のホビーロボットは指は省略されています。
人間が進化できた理由に2足歩行があります。
手が使えるようになったからです。
指を使うことにより大脳の肥大化が始まったかと思います。
つまるところ指の動きを再現できるロボットがいたら自己成長する人工知能があったのならば優れたデバイスになると思われます。
もしかすると義手や義足を作られているメーカーが一番人型ロボットを作れるところにあるのかもしれません。
義手では人間の筋肉の動きで指を動かす技術があるそうです。
脳の信号を受け取って指を動かすことは既に可能なのです。
そこに目をつけないロボット開発者。
つまるところ、情報不足なのか、たぶん使用権の問題なのでしょう。
そういった垣根は超えられないようです。
また、国内で人型のロボットを研究している人口は1割にも満たないそうです。
人型ロボット、ヒューマロイドはそれほど魅力がないのでしょうか?
それとも反乱を起こされると困るから?
日本のように労働人口が減ってきている国ならその労働人口の確保のためにヒューマロイドを作ってみようと思う人はいないのでしょうか?
人型には大きなメリットがあると思うのですが。
やっぱり指をうまく動かす機構が広く広まらないと発展はしないのかもしれません。
そういう意味ではヒューマロイドはまだまだ先の話になりそうです。
ちなみにお話系のAIのロボットはあまり、気の利いた答えは返してくれません。
人の心を読むことは難しいということでしょうか。
気の利いたお話の出来るロボットが早くできるといい暇つぶしになるのですが。

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