くろプラ日記

躁鬱病の躁状態になったらしい。

写真ないです。

躁鬱病の躁状態になったらしいので、もりもり元気です。
元気すぎて危ない感じですが^^;
処方箋を微調整中です。
障がい者年金の更新を年金事務所に出したところでうつから躁になったようです。
なので、いろいろとしたいことはあるのですが、他の病気が邪魔をしてやきもきしている感じです。

で、三国さんのサイトに行って泥漿を買おうと思ったのですが、売り切れでした。
ならば、前に買っていたボーンチャイナの泥漿で作るのみ。
ただ、ボーンチャイナも透明柚をかけることによりあの光沢が出るわけなので、素のままものボーンチャイナがどうなるかは微妙です。
しかし、やらなくてはならないのでこれからはこれで行きます。
基本的には白地なので肌色がほしいな~と思いいいものがないかと、色々探していたら、心斎橋のハンズにいいものが売っていました。
ベルベット下絵の具、これに気に入った肌色があったので、とりあえず1ビン買って投入してみようと思います。
ちなみにこのベルベット下絵の具は焼きあがるとベルベット調になるそうなので、ちょっと期待しています。
ならなかったらならなかったでいいわけですが、なったらなったでいいものが作れそうです。
泥漿に混ぜて使うことも可能とあったので挑戦です。
ベルベット調になったらいいな~と密かに思っています。
ただ、混ぜるものがないので、樹脂製のスクリューを買いました。
まだ届かないので、届くまでの辛抱です。
何やらやりたいことがいっぱいあるのでいいのですが、体が言うことを利きません
脚気で柚ヴィ先がしびれているので、細かい作業は難しそうです。
また、薬が切れるとしびれを通り越して激痛になるのはびっくりでした。
さてさて脚気はいつよくなるのやら^^;
手だけでも治ってほしいものです。

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夢のF0.8へ。

人形1131

ニコンの50mmf1.2を手に入れたので早速レンズターボでブースとしてF0.8にしてみましたが、思いのほかぼけなかったです。
1つは、被写体からの距離。
近ければがちがちにピントを合わせないとだめですがこのれんずは50cmなので、このぐらいの感じになりました。
ペンタックスの50mmf1.4のほうが5cmちかずけるのでその差でしょうか?
もしかするとブーストしないほうが大きくぼけるかもしれません。
レンズの使い方でボケの感じは変わってくると思うので色々と実験してみたいと思います。
とりあえず、脚気にかかってしまったのでいつ治るかもわからないので当分は写真で遊んでいると思います。
指先がしびれているので細かい作業ができないのがその理由です。
ビタミンB1不足なので毎日処方された薬は飲んでいるのですが風邪のようにすぐには治らないようです。
下の記事にペンタックスのF1.4の写真があるので見比べてみるのもいいかもしれません。
また、レンズターボを使わずF1.2として使ったほうが良い結果が現れるかもしれません。
でもさすがニコンです。
きれいにぼけています^^
使いみちはいろいろとありそうです^^

追記

ブースとしないほうがいいかもですね^^;
こっちのほうがいい感じです。

人形1132

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アメリカの絵本画家故ターシャ・テューダーさんの庭を見て。

写真ないです。

NHKのアメリカの絵本画家故ターシャ・テューダーの庭の番組を見てその中で興味深いことを発見しました。
ターシャさんの娘さんが人形作家なのですが、その中でお人形遊びをするということに、はっと気が付きました。
わたしは今まで、作ることに夢中になっていて自分のお人形で遊ぶということをしてきませんでした。
たぶん私に足りないものはこの部分だと思います。
赤ちゃんが入れるぐらいのドールハウスがあったりと、なかなかすごい感じでした。
作るときはその子のストーリーを考えているのですが、そのことについて写真に収めたことがないなと、テレビを見てはっとしました。
折角脚気にもなったことだし、時間もいっぱいあるので今までの子で遊んでみようと思います。
そういえば、昔(小さいころ)よくお人形遊びをしていたことを気を記憶しています。
今は、あそこまで夢中になって遊べないかもしれませんが、今は今なりに考えてみて遊び方をしてみようかなと思いました。
とりあえず、ドールハウス作りからか?
いきなりは無理かもしれませんが、いつか個展をするときに役に立ちそうなものを作っていってみようと思います。
なかなか、考え深い番組でした。
やっぱりNHKはすごいと思いました。

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中国製のレンズ。

人形1129

中一光学という会社からレンズターボなるアイテムが売っていたので購入しました。
このレンズターボは優れものだと思うのですが、途中にかましたマウントアダプターでハレーションを起こしてしまいました。
カメラのサイズによっていろいろとサイズがあります。
35mmやAPS-C、マイクロフォーサーズなどと分かれています。
通常標準レンズといわれるものは50㎜のレンズの事を指しますが、これはセンサーのサイズがフィルム時代の35㎜と同じものに対してです。
現在ではフルサイズといわれます。
では、APS-Cの場合は30~35㎜の間を標準レンズとなります。
ちなみに、マイクロフォーサーズでは25mmが標準レンズとなります。
わたしのカメラはフジフィルムなのでAPS-Cなので30~35㎜が標準レンズとなります。
で、このレンズターボといわれるマウントアダプターはフルサイズの50mmのレンズを縮小してAPS-Cのサイズにしてくれるものです。
そして、光を収縮させるのでカメラのF値を1段階明るくしてくれます。
ペンタックスの50mmF1.4のレンズを30~35㎜F1.0にしてくれるのです。
が、ペンタックスに直に装着できるレンズターボは販売していないので途中に装着できるようにマウントアダプターをかましています。
たぶんこのマウントアダプターにレンズが入っているのでハレーションが起きたものと思われます。
ただ、F1.0になるとボケ感がすごいです。
明るいレンズといわれる部類に入ります。
ただ、ちょっとハレーション気味です^^;
途中のマウントアダプターはいらなかったと思いますが、商品としてレンズターボにペンタックス用がないのが問題です。
ちなみに買ったレンズターボはニコン用です。
ニコンにはF1.2という明るいレンズがあるので、将来の投資のために手に入れました。
そのレンズで試してみたらハレーションは起きないかもしれません。
ただ、今回の組み合わせはアウトかなと思いました。
しかし、マウントアダプターにはいろいろな種類のものがあるのでメーカーを越えて使いたいレンズが使えるのがいいです。
欠点はマニュアルフォーカスになるぐらいですが、最近のカメラはピントを合わせたいところを拡大出来たりと至れり尽くせりなので、少しの練習でピントはあわせられると思います。
しいて言えば三脚が必要になりますが。
上手くなればいらなくなることでしょう。
いままで、ツアイスが1番と思っていましたが改めてペンタックスのレンズを使ってみて、いろいろと味があっていいなと思いました。
ちなみに、」このレンズターボを出している中一光学は中国のメーカーですがヨーロッパにOEMしているメーカーなので信頼性もあるようです。
その昔は日本のレンズも作ってたとか。
中国のメーカーあなどり難しです。

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レンズは友達。

わたしはカメラ歴が長いです。
一番最初に買ったカメラはペンタックスの一眼レフカメラでした。
今はミラーレスカメラを使っています。
このカメラのいいことは昔のレンズを再利用できるということです。
マウントアダプターによって。
マウントアダプターとは違うメーカーのレンズをつなげる役目をしてくれる便利な道具です。
ただ、ペンタックスのマウントはなかなかないのです。
しかし、やっと見つけることができ、晴れて昔の大好きだったペンタックスの50mmF1.4のレンズがわたしのミラーレスカメラにつけることができるようになりました^^
それでは撮り比べです。

こちらはいつも使っているツアイスの32mmF1.8です。

人形1127

そして、こちらがペンタックスの50mmF1.4です。

人形1128

同じまつげにおピントを合わせたのですがボケ感が全然違います。
これはうれしいですね^^
ただ、雰囲気作りではペンタックスのほうがいいかもです。
ただ、情報を伝えるとなるとツアイスのほうが上でしょう。
ただ、これだけの差が出るのであれば、ツアイスのマニュアルレンズ売るんじゃなかったと後悔しています。
今買うと物価が上がっているようで前よりも2万も高くなっています;;
でもペンタックスも20年前のレンズとは思えないぐらいきれいです^^
マウントアダプターは集めると色々と使えるのでいいです。
ものによってはもっと昔のレンズも使えるようになります。
昔は日本が生産の独壇場だったのですが今は中国のようです。
品質は思っているよりも良いです。
まぁ、日本のメーカーも中国でレンズを作っている会社があるぐらいですから技術面では見劣りすること門歯のかもしれません。
中国のマウントアダプター侮りがたしといった感じでしょうか。
久し振りにペンタックスのレンズも使えてよかったです^^
これからどのように使っていくか迷うところですね^^

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